遠隔リコネクティブヒーリングのご感想をいただきました①

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先日遠隔リコネクティブヒーリングを受けられたお客様より
ご感想をいただきました。

今回遠隔ヒーリングのセッションをされたのは
女性、主婦の方です。
以下、いただいたメールより抜粋です。

 

セッションで感じた事を書かせてください。
横になってすぐ内臓が、ものすごく熱くなりました。
それが頭の方へ上がってきました。
首のところでは閉まる感じで息が出来なくなり、苦しかったです。
それから上へ、頭にきた時、右上の方が押される感じで重かったです。
そのあとに、手がズシンと重くなりました。
その時、一瞬、お香と少し経つとウッディーな香りがしました。
体はずっと重い感じでした。

二度目にさせて頂いたセッションは、一度目と比べると体は楽でした。
でも心のネガティブな部分が出てきて、恨みや不安などで一杯。
最後の方になって、気持ちも楽になってきた頃、口の中から唾液が、
普段は出なさそうなところからもじゅわっと出てきました。

不思議な感覚でした。
まだ皆さんのコメントみたく、気持ちいい変化はないいのですが、緊張してたかも。。
また気づいたことがありましたら一報します。

厚い雲の影から光が差し込んでくれたら、希望がもてます。

楽しかったです。ありがとうございました。

 

とっても沢山のことを体験され、そしてご自身をきちんと観察されていて

すごいな〜と思いました!

私が初めて遠隔ヒーリングを受けた時は
こんなに沢山のことに気付きませんでした。

 

 

リコネクティブヒーリングあるいはリコネクションのセッションをしていると
人によって本当に感じ方が様々でセッションさせていただく度
毎回興味深いです。

遠隔ヒーリングは特にその方の様子が見えませんので
どんな風にかんじているんだろうと特に興味深いです。

 

私は
宇宙からの新しい周波数が私の身体を通って〇〇さん(クライアントさん)に
伝わっている。私ではなく宇宙の采配。私はただの導管。
」と感じながら
それだけに意識を集中させてセッションしています。
その熱やバイブレーションを体中に感じます。
目をつぶるとオーロラのようなきれいな色がみえることもあります。

今回、セッションがほぼ終わりの頃
窓の外に目をやると
それまでとても厚かった雲が少し動き切れ間ができて
そこから光が差し込んでいました。
とても神秘的で美しかったので
そのことをクライアントさんに最後のご挨拶メールで伝えたのでした。

目の前に厚く立ちはだかる困難も
ある瞬間にふっと解決の道が展ける。
そんなことを現しているように感じました。

 

セッションが終わると多くのクライアントさんがそうであるように、
私自身もとてもスッキリとして身軽な感じがします。

クライアントさんがどんなに大きな悩みを抱えていようと
どんな苦しみを感じていても
リコネクティブヒーリング、リコネクションのセッションにおいては
そのネガティブな波動をプラクティショナー(施術する人)が受けることはないんです。
そういう意味でも画期的で新しいヒーリングだと思います。

 

遠隔ヒーリングってほんとうにヒーリングがされているのだろうか
クライアントさんにちゃんとレジスター反応(リコネクティブ周波数が身体の適切なスポットに入り
エネルギーが流れ始めた証拠となる身体にあらわれる筋肉の付随運動)が起きているだろうか
と以前少し不安というか、気になったことがありました。
(不安や恐れがいちばんダメー!!)

前に文香さんからメンタリングを受けたときに
クライアントさんの見えないところに移動して
ヒーリングをしてみたことがありました。(いわゆる遠隔ヒーリングの状態です)
そして文香さんにクライアントさんの様子をみてもらいました。
レジスター反応がでています。呼吸がかわりましたよ。とても深くなっています
そう教えてもらいました。

やはりエネルギーの伝導に距離は関係ないのです。
(むしろ距離をとったほうがエネルギーが強まるともいわれています)
改めて遠隔ヒーリングの面白さを再確認したのでした。

 

リコネクティブヒーリングをうけてから
早い人はその瞬間に、そして数日後、数週間後、数ヶ月後、
適切なタイミングで必要な癒しが起ります

今回のクライアントさんには
どんな癒しが起る(起っている)でしょうか。
楽しみですね^^

遠隔リコネクティブヒーリング


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